I・TEC-沿革
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■ 沿革


沿革
昭和45年 出資82社、資本金3,000万円により(株)苫小牧電子計算センターとして設立
NEACシステム2200モデル150を導入し営業開始
50年 資本金5,000万円に増資、本社を経済センタービルに移転
52年 オフィスコンピュータ販売開始
55年 ACOS250を導入(信販オンラインサービスを開始)
58年 ACOS350を導入(医療事務オンラインサービスを開始)
61年 ACOS250をACOS450にレベルアップ
63年 安全対策によりCVCFを導入
平成元年 ACOS350をACOS430にレベルアップ
2年 港湾情報システムを苫小牧港管理組合に納入
3年 道内先進会議所で商工会議所システム研究会を設立
5年 ACOS410をACOS3300にレベルアップ(3300/2セット)
自治体OA研究会をグループ各社と共同設立し、各種テーマの取り組み開始
8年 インターネットプロバイダ事業(AiNS)を開始
ACOS430をACOS7500にレベルアップ
ACOS3300をACOS7300にレベルアップ
11年 事業分室を統合し、アウトソーシング事業の基盤再整備
14年 苫小牧市より専門要員のアウトソーシング受注
15年 データセンタービル構想の発表
16年 データセンタービル着工(創業35年)
17年 データセンタービル竣工
社名を株式会社I・TECソリューションズに変更
19年 いわきES開発センター、釧路サテライトオフィス開設
20年 東京サテライトオフィス開設、札幌サテライトオフィス開設